☆経営者の想い☆
2012年03月31日
仕事柄、月の半分はホテルを利用しています
チェックインからチェックアウトまで
それぞれのホテルによって経営者の想いが
現場のスタッフの仕事ぶりに現れます、きっと
最もチェックインの多い時間帯に
お客様を社長自がお客様を迎えるホテル
バスルームのシャワーの留め金が緩んで漏れていても
平気なルーム係り
会計の時クレジットカードをサインにと言っても
暗証番号をどうぞというフロント
こんな小さなことでさえ、経営者の顔と想いが
見え隠れするのは自分だけだろうか
スマホ病!?
2012年03月30日
JR山手線の車中で
なんとスマホの画面に
向き合っている人が多いことか!
自分もその一人であるが
相変わらず、キーボードに戸惑っている
ご当人としては♪
まだまだスマホ病には
感染していないようです!?
律儀な人達
2012年03月30日
のぞみで遭遇したフルムーンの団体ツアー
東京到着10分前から
降りるための スタンバイ
そして、スタンディング
律儀な日本人 バンザーイ
心地よさ
2012年03月30日
今週も目一杯仕事をさせていただきました
充実感に溢れています
名古屋で仕事が無事終わり
新幹線のぞみで東京に向かっています
ビールを呑んで
小さな幸せ感を 味わっています
☆出しきること☆
2012年03月30日
人は相手のことには気づくことが沢山あるが
自分のことになると意外に気づいていない
他人から言われて
「あっ!そうか、ナルホド」と思ったり
自分の能力や人柄にも意外と気づいていない
自分を見直してみよう
どんな場面においても、自分を 出し惜しみせず
出しきれているかどうか
☆あれも、これもより~☆
2012年03月29日
あれも、これもと、手を出したがるのが 人間の習性です
そのなかで最も悪い結果を もたらすのが
儲かりそうだからという理由で 事を起こすこと
儲かるフィールドには強力な競争相手が
ひしめいている
あれも、これもよりも
これだ、という自分の強みで戦うことが 大事
☆目立つことって☆
2012年03月28日
目立つって他人の目に止まる事
それは、良い事でも 悪い事でもです
ビジネスで成功する人達は良い事で目立ちます
トラブルを起こす人の多くは悪い事で目立ちます
プロフェショナルといわれる人達も良く目立っています
あなたはどんな事で目立っていますか?
素晴らしい技術ですか?
ニコニコ、ハキハキした接客ですか?
楽しい、イキイキしたポジティブな人間性ですか?
自分のこれだという、素敵な能力に気づき発揮し
ドンドン目立ってください
もっと、もっと毎日がワクワクしますよ~
☆好奇心をもとうよ☆
2012年03月27日
同じ仕事をズーッとつづけていると
飽きてしまったり、時には投げ出したりすることがあります
すぐそこまで、チャンスが来ているにも関わらずです
今までの時間がとても、もったいないですね
私達は社会人になり、会社や組織に入り
マニュアルで指導を受けたり、仕事の仕方を教わったりするうちに
その通りにすることで長年月の期間が過ぎてしまうことがります
所謂、無難に過ごすことです
そんな人達を見ていると、楽しくなさそうです
おもしろくなさそうです
でも余計なお世話かもしれませんね
人間のもつすごい能力、好奇心を仕事のなかで
忘れてしまったかのようです
好奇心は私達がワクワクする原動力
仕事でハッ!とするような楽しさを見出しましょう
☆信用と信頼☆
2012年03月26日
あの店は信用できる
あの店は信頼できる
信用と信頼の違いです
信用は信じて用いるので
同じものなら、価格の安い方を選ぶ
信頼は信じて頼るので人に頼る
だから 価格に左右されない価値で選ぶ
元楽天イーグルス野村監督の言葉に
選手は信用しても信頼するな
これが必勝のコツ
百戦錬磨の監督の言葉、考えさせられます ね
☆いつか、いつか~☆
2012年03月25日
タイムイズマネー(時は金なり)から
タイムイズライフ(時は命なり)に価値観が変化した今
時間、時の移ろいの重要さを言い表した言葉です
人は30歳を超えると時間の速さを痛感すると言われています
いかがでしょうか?
お金は、自分次第でどうにでもなる?
ちょっと言い過ぎでしょうか?
しかし
時間は自分次第ではどうにもならないのです
確実に過ぎ去るのです
与えられた時間の中で、漠然と過ごすよりも
目一杯よろこびや楽しさを
感じることに使いたいものです
「いつか、いつか」と言っているうちに
時間は過ぎ去り、後悔だけが残る
そんな人生ってどうなのでしょうか
あなたに残された時間は何時間ですか?
ちなみに私の時間は21万9千時間
私の大好きな美ら海石垣島に60回行けます
30歳のあなたであれば、少なくとも
私の2倍以上の時間があるはずです
多いと見るか、少ないと見るかあなた次第です
「いつか、いつか」から
今、ここでを大切にしたいものです